2014年07月27日

【韓国】オフィステル(SOHOオフィス)で売春!なんと日本人女子留学生ら雇用していた斡旋業者を摘発!





2014年07月26日04時37分

「オフィステル」で売春 日本人留学生ら雇用していた斡旋業者を摘発=韓国メディア



ソウル西大門警察署は24日、西大門区のワンルーム型オフィステル(SOHOオフィス)で女性らに売春させたとして、斡旋業者(45)や買春した男(28)ら5人を売春斡旋などの法律違反の容疑で書類送検したと発表した。

複数の韓国メディアが報じた。



オフィステルとは、韓国における職場や住居形態のひとつで、「オフィス」と「ホテル」を合わせた造語。部屋は事務所として利用でき、台所やバスルームも備えられているため、住居としても使用できる。 



斡旋業者は、今年4月から最近まで、オフィステルを5部屋借り、女性30人を雇用して1回13万ウォン(約1万3000円)で買春させた疑い。



売春した女性の中には、日本やロシア、中国出身の留学生も含まれていた。



インターネットで女性らの身体サイズや性格などの情報を詳しく紹介して男性客を集め、予約した客に対してだけ売春を斡旋していた。

これまでに約100人の男性に斡旋し、5000万ウォン(約500万円)を売り上げていたとみられている。



警察は押収した店主の携帯電話から、売春女性や買春男性の電話番号、メッセージ、通話記録などを確保しており、今後関係者らを調査する予定という。

http://news.livedoor.com/article/detail/9081256/


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posted by 安西美代 at 08:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

近所を荒らしていた下着泥棒がついに御用!!!犯人の顔写真が晒されててワロスww





英国ポーツマスで暮らすボウラー夫妻は、1歳半になる雌の白猫を保護し、ゴースティと名付けて飼い始めた。

名前の由来は、暗い中、外を走り回る姿が幽霊(ゴースト)のように見えるから。

と、ここまでは良かったのだが、やがてゴースティは外に出ると、ご近所の洗濯物を失敬して持って帰ってくるようになってしまった。



飼い主を感心させたい?



戦利品は下着に靴下、パンツ、Tシャツ、布巾に雑巾、洗車用のスポンジに至るまで。マグカップを持ってきたこともある。



ボウラー夫妻いわく、まるで「この収集能力を見れば2人が感心してくれるだろう」と思っているかのような集めっぷり。

帰宅すると、夫妻が戦利品にちゃんと目を向けるまで鳴き続けるのだとか。



ヒラヒラしているものを見ると手を出さずにいられないのは、やはり本能のなせる技なのだろうか?



ご近所の洗濯物を盗まずにいられない困った白猫さん

http://irorio.jp/kondotatsuya/20140726/150916/



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posted by 安西美代 at 05:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月26日

日本人留学生が韓国で売春 ジャップもチョンと大差ねーわ





ソウル西大門警察署は24日、西大門区のワンルーム型オフィステル(SOHOオフィス)で女性らに売春させたとして、



斡旋業者(45)や買春した男(28)ら5人を売春斡旋などの法律違反の容疑で書類送検したと発表した。



オフィステルとは、韓国における職場や住居形態のひとつで、「オフィス」と「ホテル」を合わせた造語。



部屋は事務所として利用でき、台所やバスルームも備えられているため、住居としても使用できる。



斡旋業者は、今年4月から最近まで、オフィステルを5部屋借り、女性30人を雇用して1回13万ウォン(約1万3000円)で買春させた疑い。



売春した女性の中には、日本やロシア、中国出身の留学生も含まれていた。



インターネットで女性らの身体サイズや性格などの情報を詳しく紹介して男性客を集め、予約した客に対してだけ売春を斡旋していた。



これまでに約100人の男性に斡旋し、5000万ウォン(約500万円)を売り上げていたとみられている。



http://news.searchina.net/id/1538763


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posted by 安西美代 at 10:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「優雅なクルーズ船の中では少女の強姦被害が多発している」 アメリカ元老院委員会公聴会





【7月25日 AFP】米国に寄港するクルーズ船内では、性的暴行が「よくありがちな」出来事となっている――運航会社が宣伝するような楽しく、

陽気なイメージとはかけ離れた船旅の実態が、23日の米上院委員会で明らかにされた。



同日開かれた上院の商業科学運輸委員会の公聴会には性的暴行の被害者を含め複数の証人が出席した。同委員会はクルーズ船の乗客の権利を強化するための法整備を検討している。



カリブ海(Caribbean)でのクリスマス・クルーズで性的暴行を受けた10代の自閉症の少女の弁護士で非営利団体(NPO)「全米犯罪被害者センター(National Center for Victims of Crime)」の

代表でもあるフィリップ・ガーソン(Philip Gerson)氏は「若い女性たちにとって、クルーズ船内は安全だと思っているのなら、考え直した方が良い。安全ではない」と話した。



ガーソン氏はまた、クルーズ船の運航会社は、強盗や交通事故といった陸地での危険から離れ、安全で楽しい船旅を約束するという「誤解を与える宣伝活動」を展開していると指摘した上で、

「だが性犯罪がありふれている状況となっており、被害に遭う危険性は高い」と話した。



一方、クールズライン国際協会(Cruise Lines International Association、CILA)によると、クルーズ産業は世界の観光業において最も急速に成長している分野で、毎年2200万人の利用客を集めているという。



だがここ数年は、2012年のイタリアのクルーズ船コスタ・コンコルディア(Costa Concordia)号の座礁など、複数の事故などによって、クルーズ産業は影響を受けている。



23日の公聴会でCILAの関係者は証言しなかったが、AFPへの声明の中で、上院の公聴会では、クルーズ産業と船旅の安全性の「歪められた姿」が伝えられたと述べた。



また、利用客の70%がリピート客であると主張し、「クルーズ船の乗客たちは素晴らしい経験をしている」、「ともかく、クルージングは非常に安全だ」としている。(c)AFP/Robert MACPHERSON



http://www.afpbb.com/articles/-/3021422


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posted by 安西美代 at 08:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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